三題噺030・下着・無人島・漂流
三題噺第30弾。同じ題でもうちょっとえろっちいのを考えたものの、心がひねくれているのでこんな感じに。でも、31弾で書こうと思ったりなんかして。いつもどおり頓挫中ですが。
そういやサバイバルキッズのベスト版を買ったけれど、ちょっとやっただけで止まってるなぁ。序盤だけでも、いい感じにエロスを感じるゲームでした。すぐに死ぬけど。
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三題噺第30弾。同じ題でもうちょっとえろっちいのを考えたものの、心がひねくれているのでこんな感じに。でも、31弾で書こうと思ったりなんかして。いつもどおり頓挫中ですが。
そういやサバイバルキッズのベスト版を買ったけれど、ちょっとやっただけで止まってるなぁ。序盤だけでも、いい感じにエロスを感じるゲームでした。すぐに死ぬけど。
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三題噺、第29回。昔聞いたぬいぐるまーって言葉が頭にこびりついて離れません。検索したらエロゲーのタイトルに使われてるっぽいけど。
そして書いたのに、すっかり更新を忘れている罠。
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三題噺の第28弾です。ラブレター編第二回。出題者が満足してないようなので、まだ何回かラブレターを書くかも。次回は違いますけど。
どうにもうまく書けません。恋愛ってよく分からないです。そもそも人がよく分からないです。くそう。
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ハーイ、ひさしぶりー。すっかり忘れかけてましたー。そんなこんなで三題噺27弾です。26弾は18禁な気がしたので封印指定です。「性欲・持て余す・異星人」で、触手でやられちゃうとかどうなのよ。まあ、露骨な描写してないからいいような気もするけど。何となく公開はしたくないので封印。
で、今回のですが。もとは掌編にしようと思ったのですが、何となくラブレターのみに。おかげで設定が説明され切れてないし。でもこの後に続けるのは蛇足な気がするし。むーん。まあ設定上は、全文携帯電話でのメールってことになってます。つか、携帯電話を使ってるのかどうなのかも疑問だよな。この話の世界。
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三題噺25弾。お久しぶりです。新シリーズみたいなのやろうとして、それが頓挫してグダグダやってたらこんなことに。あれだね。一気に書かないと書けなくなるね。
あるいはサイレンのプレイ動画のせいってことにしておこうかしら。楽しかったけど長ぇ。そしてこれをそのまま映画にしたらすごくつまらなそうに思いました。怖くて面白いけど冗長だものなぁ。
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三題噺第24弾。書いたはいいけどすっかり忘れてた。何となくこのふたり、美人姉妹だけど男運が悪そうな気がします。だからどうしたって話ですが。
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三題噺第23弾。ちょっぴりエロめ。18禁……にはならんかなー。映像にしたらR指定くらいかしら。直接的表現はなかった気がするし。
当初はエロにするつもりはなかったんだけど、鼻毛がどーしても思いつかなくて。M&Sは、本当はSMにするつもりだったって聞いて、じゃあその方向でと。ひねくれた解答が思いつかなかったから。くそう。
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三題噺、第22弾。ファンタジックで少女的な叙事詩ってなりクエストがあったんですが、どうだろうね。すべてのキーワードがそれに反しているような気がしますが。
まあ、書いてて楽しかったでやんす。
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三題噺、第21弾。何となくアラビア数字に変更。
メイドとギターでなんでこんなことになったのかは謎。とりあえず分かるのは、ボクに小説家スキルが圧倒的に足りないこと。
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三題噺第二十弾。いやー、結構書いたね。20ですか。50くらいまで行けば、合計で文庫一冊くらいになるかなぁ。
んで、そんな区切りの時には、なんかえろいお題ですわね。さもなきゃドシリアスにするしかないくらいの。まあ、シリアスにはなりませんが、そんなにエロにもならなかった気がする。
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三題噺第十七段。今回はホラーっぽいので注意。
だいたい三題噺は、風呂に入っているときに話が浮かんできます。なんでこんなことを風呂で思いついちゃったんだろうねぇ。
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三題噺第十六弾。また1日空いちゃった。今度は苦い話。ちなみに、自分を主人公に投影させてはないですよ。念のため。
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三題噺第十五弾。なんかエロスなものになってしまいました。出題者は喜んでたけどねー。書き直して短編か長編に直す候補第一号になりました。
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三題噺第十四弾。あれー、また1日空いちゃったよ。頑張らないと。1日空いたのは長文になったせいとしておこう。てか、なんでこんなに長くなったんだろう。まあ、これくらいの量をささっとかけるようにならないと、どうしようもないのだけれど。
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三題噺十三弾。またギリギリに更新。書いたのは昼だけど。
宮本武蔵とホットカーペットをくっつけるにはこうするしかありませんでした。文学少女シリーズの3からお題は取ったらしいけれど、オリジナルではどんな感じになってたのかしらん。
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三題噺第十二弾。くそう、二日空いちゃった。これから毎日更新……できるといいなぁ。まあ、書かないとダメなんですが。
甘くしてくれという要望だったので、甘くしてみました。きっと甘ったるくなったはず。
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三題噺第十一弾。一回書いたけれど、リテイク言われちゃたので書き直し。ほぼプロットだったし、内容もそんなに面白いものじゃなかったからなぁ。とはいえ、これが面白いとは言い難いのですが。書いてて楽しかったけどね。
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三題噺第九弾。なんだろうね、これ。
書いたのは昨日だけれど、ここで更新するのを忘れていたので、ギリギリ3日になるように調整してアップします。なんか隙間空くと嫌だし。
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三題噺第八弾。うきゅう、眠い。うっかり椅子に座ったまま寝ちゃったから体中が痛いですわ。そして眠いからかどうかは知らないけれど、今日のは短め。うたた寝する前に考えていたことを、寝ちゃったから忘れたせいもあるけど。
ああ、そうそう。いちいち言ってなかったけれど、第一弾以外のお題は、全部なぎさほのか氏の出題です。これからもきっとその予定。よろしくお願いいたします。
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三題噺第七弾。ってーと、一週間続いたことになるのかしら。
今回はセメダインでもうよく分からなくなりました。よく分からないままスタート。よく分からないままエンド。
そしてスカートなのでエロ系になるのは確定なのですが、ラーメンて。どうするよ。セメダイン入りラーメンとか考えて、吐き気がした今日この頃。そんなの書きたくない。スカートがセメダインでくっついちゃうとかいう話はちょっと惹かれた。書いてないけど。
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三題噺第六弾。なんかとっても悩みました。2℃ってなんだよ。気温だとすると、寒いけど中途半端な感じだし。これが4℃だと、水の密度が一番高くなる温度だからうんぬんで話を作れ……る気があまりしないなぁ。一緒か。とりあえずまあ、2℃の利用法を思いついたのでそれだけで書いたお話。
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三題噺第5弾。今度こそ酸っぱい話になったかなぁ。
さて、三題噺は微妙に実験しつつ書いているわけですが。今回は会話文だけでやってみました。今までのは会話文がなかったし。
今まで、小説書いていると地の文が減って会話文が多くなっていることが多かったのですが、のみにすると意外とめんどくさい。会話で状況説明ってめんどくさいよう。ラジオドラマって想像するだにめんどくさそうだな。まあ時折、状況説明のナレーションが入る場合があるんだろうけどー。
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三題噺、第四弾。だっけ。お題をもらう前から頭痛に襲われ、途中で1時間ほど横になって横山光輝三國志を読んでから完成したもの。酸っぱくしろっていわれているけれど、どうにも酸っぱくならないようです。
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三題噺第三弾。今回もなぎさ氏からのお題です。面倒だから某を取ってみた。
酸っぱくしてくれ! とか言われたけれど、見せたらほろ苦かった模様。ちっぱい。とりあえず今のところ一番おいしかったらしいから、よし。
執筆時間は30分くらい。考えた時間を入れると1時間超えちゃうかもしれないけど。お題提示から6時間くらいかかっちゃったからねぇ。昼寝したり、ごはん食べたり、風呂入ったりして。だって眠かったから!
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三題噺第二弾。さっきのは、昨日書いたやつだったので、1日に2本書いてるわけじゃないですよ。
今回は某なぎさ氏からのお題。最初は、ハチミツ、オレンジ、明太子でした。食べ物ばっかだと、さすがにやりにくいので変えてもらいましたが。
なんとか50分で書き上げ。ただ話になんの意味もないので、読む人がいたら注意。
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えー、新しく始まりました新コーナー、三題噺です。前にも似たようなことやってたけど。
文学少女シリーズの影響で始めてみました。遠子先輩の三つのお題で短いお話を作るってやつです。制限時間は50分。分量の規定はないけど、時間から見てだいたい400字詰め原稿用紙で3~5枚くらいですかね。
そんな感じで毎日やってみたら面白いんじゃないかなーって思ったのです。週一で長いのをやるより、毎日短いのをやった方が続くんじゃないかと思って。長いのめんどくさいし。途中で書き直したくなるし。挙げ句の果てに放置っていうパターンを繰り返してきたわけです。向いてないのかもしれない。まあ、根性が足りないだけという可能性が高いわけですが。その根性をつけるためにも、この型式がいいかなと。毎日文章書いてないとね、やっぱり。
あ、ちなみに小説を書くという規定ではありません。文章です。1巻を貸し出し中なんで、なにがありだったか覚えてませんが、詩はあったはず。書くかどうかは分からないけれど。とにかく、お題から思いついたお話を書くだけです。
で、そのお題ですが、今回はサイコロを振って決めました。20面ダイス1回と10面ダイス1回で辞典のページ数。20面ダイスなのは、1000ページ以上あったから。存在しないページだったら振り直し。続いて、使っている辞書は3段組なので、10面ダイスを1回。1~3で上、4~6で中、6~9で下、0はふり直し。最後に20面ダイスを振って、右から出た数で数えたところにある単語をお題にします。それで今回でたのが、「心中」「編隊」「長考」。うーむ。
次回は某なぎさ氏が、甘い話のお題をくれると言うことなので期待。くれなかったらまたサイコロ振ります。ただ、これだと長いお題が出ないのが問題。改良の余地あり。
この下にあるのが、さっき出たお題で書いた三題噺でござる。一応、時間は守れたかな。
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