甘味処の甘く緩い罠
はい、久々に小説です。
なぎさ氏からお題を貰って、また書いていこうと思います。
おもしろい話を、早く、書けるようになりたいわー。
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はい、久々に小説です。
なぎさ氏からお題を貰って、また書いていこうと思います。
おもしろい話を、早く、書けるようになりたいわー。
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で、自分になにが書けるかと書いてみるとこんな感じになってしまうわけで。遠いなあ、奈須きのこ。
元ネタはいつものなぎ氏の、「寿命がある幽霊」という言葉から。いつもどおり、話してたのよりだいぶ変わったけど。
なんとなく、週刊少年マンガの読み切りのような感じで書いてみようと思いました。これまた書いているうちに変わっていったけど。
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うちのサイトの看板娘になるはずだった、明日菜ちゃんの小説第二弾。だったような気がする。一個目がどこいったかわかんねーし。もしかすると三つめだった気もするし。
書き途中ですっかり放置してたのを、サルベージしたら続きが何となく書けたので書き上げ。こういう中途半端なのって、パソコンの中に結構眠ってるのよね。いつかまた発掘しよう。
ところで何となくつけたタイトルが、伊集院島の地名になってる気がする。そういえば、伊集院島はいつの間にか終わってたなー。
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じぇむさんに言われてバレンタインのSSを書いてみました。SSってこれくらいの分量だっけ。掌編だっけ。まあ、どうでもいいか。とりあえず短いやつ。
執筆時間は2時間くらいかな。ほとんどなにも考えずに書きました。けっこうできるものですね。もうちょっと書く予定だったのだけど、頭の中で「この結末だ!」と妖精さんが囁いたのでこの結末。百合な感じにするはずだったのだが。
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はい、お題付き小説第2弾です。書くのおせー。微妙に長くなったけど、この程度の長さの文章を書くのに何時間かかってるんだ。書くと決めてからの日数も長いし。ああ、集中力がほしい。
三題噺みたいなことをやるって決めたつもりが、なぜか今回はお題が4つ。まあ、意味はないんですが。
ちなみにこの主人公は、1回目の主人公と同じつもりで書いてます。名前がまだないけど。
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私が住んでいるマンションから一番近くにあるスーパーまでは、そこそこ大きな川を渡らなくてはならない。もちろん、その川には橋が架かっていてなんの不便もない。
そもそも、橋だという認識すらしていなかった。川がそこにあるとは意識していなかった。道がずっと続いているだけだと思っていた。つい最近までは。
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